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 プレーオフを制してプロ転向後初優勝し、カップを手に笑顔の古江彩佳=新南愛知CC
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 プレーオフを制してプロ転向後初優勝し、カップを手に笑顔の古江彩佳=新南愛知CC

 デサント東海クラシック最終日(20日・愛知県新南愛知CC=6456ヤード、パー72)古江彩佳が通算15アンダーの201で前日から首位で並んでいた東浩子とのプレーオフを1ホール目で制して優勝し、賞金1440万円を獲得した。プロ転向後の初勝利。アマチュア時代の昨年、富士通レディースを制して以来の優勝となる。

 サイ・ペイイン(台湾)が4打差の3位。さらに1打差の4位に藤田さいきが入った。ささきしょうこ、宮田成華、酒井美紀が通算9アンダーの5位。昨季賞金女王の鈴木愛、今季2勝の笹生優花は8位だった。

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