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 14番でティーショットを放つ寺西明。大会初優勝した=鳴尾GC(日本ゴルフ協会提供)
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 14番でティーショットを放つ寺西明。大会初優勝した=鳴尾GC(日本ゴルフ協会提供)

 ゴルフの日本シニアオープン選手権は20日、兵庫県の鳴尾GC(6601ヤード、パー70)で最終ラウンドが行われ、初日から首位の寺西明が69で回って通算5アンダー、275で大会初優勝、賞金1200万円を獲得した。寺西はシニアツアー通算4勝目。

 5打差の2位は岡茂洋雄。さらに1打差の3位は川岸良兼。連覇を狙った谷口徹は15位に終わった。

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