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 岡山県の山陽自動車道でワゴン車とトラックが互いにあおり運転をしあったとして、県警高速隊は23日、道交法違反(あおり運転・著しい危険)の疑いで、ワゴン車の自称建設作業員岡本真工人容疑者(36)=自称神戸市長田区堀切町=を逮捕したと発表した。

 県警高速隊によると、あおり運転を厳罰化した改正道交法施行後、高速道で同容疑を適用した逮捕は全国初という。トラックの男性運転手(56)=福岡県筑紫野市=については、道交法違反(あおり運転)の疑いで書類送検する予定。

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