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 女子1500メートルで1分54秒81の大会新で5連覇を果たした高木美帆=エムウエーブ(代表撮影)
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 女子1500メートルで1分54秒81の大会新で5連覇を果たした高木美帆=エムウエーブ(代表撮影)

 スピードスケートの全日本距離別選手権最終日は25日、長野市エムウエーブで行われ、女子1500メートルは世界記録保持者の高木美帆(日体大職)が1分54秒81の大会新記録で5連覇を果たした。佐藤綾乃(ANA)が1分56秒89で2位、小平奈緒(相沢病院)が3位。

 男子1500メートルは日本記録を持つ一戸誠太郎(ANA)が1分46秒33で制し、2014年ソチ冬季五輪代表の近藤太郎(ANAエアポートサービス)が0秒17差で2位。

 女子5000メートルはウイリアムソン・レミ(大東大)が7分14秒58、男子1万メートルは蟻戸一永(専大)が13分28秒94で優勝した。

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