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 準々決勝を終え、握手するステファノス・チチパス(左)とラファエル・ナダル=17日、メルボルン(ロイター=共同)
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 準々決勝を終え、握手するステファノス・チチパス(左)とラファエル・ナダル=17日、メルボルン(ロイター=共同)

 テニスの全豪オープン第10日は17日、メルボルンで行われ、男子シングルス準々決勝で第5シードのステファノス・チチパス(ギリシャ)が四大大会男子最多タイの20度優勝を誇る第2シードのラファエル・ナダル(スペイン)に3-6、2-6、7-6、6-4、7-5で逆転勝ちし、2年ぶりに4強入りした。

 第4シードのダニル・メドベージェフ(ロシア)は全豪初のベスト4入りを果たし、準決勝でチチパスと対戦する。

 女子シングルス準々決勝では第25シードのカロリナ・ムホバ(チェコ)と第22シードのジェニファー・ブレイディが準決勝に進み、18日に顔を合わせる。(共同)

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