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 1次リーグB組の試合でショットを放つ清水。左は吉田知=みちぎんドリームスタジアム((C)JCA IDE)
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 1次リーグB組の試合でショットを放つ清水。左は吉田知=みちぎんドリームスタジアム((C)JCA IDE)

 カーリングの日本混合ダブルス選手権第2日は24日、青森市のみちぎんドリームスタジアムで1次リーグが行われ、B組で前回準優勝した女子のロコ・ソラーレの藤沢と、男子のSC軽井沢クの山口のペアはフルクラムに7-6で勝ち開幕2連勝とした。

 ロコ・ソラーレの吉田知、コンサドーレの清水のペアは3戦目で初勝利を挙げた。

 C組では、14日閉幕の日本選手権で女子3位だった中部電力の松村と男子で3連覇したコンサドーレの谷田の前回優勝ペアが、ロコ・ソラーレの吉田夕、コンサドーレの松村組を11-4で下すなど、この日2勝で無傷の3連勝とした。

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