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 パラレル大回転の女子予選で6位に入った竹内智香=ログラ(ロイター=共同)
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 パラレル大回転の女子予選で6位に入った竹内智香=ログラ(ロイター=共同)

 スノーボードのアルペン種目の世界選手権は1日、スロベニアのログラで開幕してパラレル大回転が行われ、女子の2014年ソチ冬季五輪銀メダリストで37歳の竹内智香(広島ガス)は前回出場した17年大会の10位を上回る7位と健闘した。

 竹内は予選を6位で通過。上位16人による決勝トーナメント1回戦はラディナ・ジェニー(スイス)に競り勝ったが、準々決勝でセリナ・イエルク(ドイツ)に敗れた。

 ほかの日本勢は決勝進出を逃した。

 女子はイエルク、男子はドミトリー・ロギノフ(ロシア)がともに2連覇した。(共同)

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