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 ジャンプ男子団体で4位だった日本の小林陵侑=6日、オーベルストドルフ(AP=共同)
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 ジャンプ男子団体で4位だった日本の小林陵侑=6日、オーベルストドルフ(AP=共同)

 【オーベルストドルフ(ドイツ)共同】ノルディックスキーの世界選手権第10日は6日、ドイツのオーベルストドルフで行われ、ジャンプ男子団体(ヒルサイズ=HS137メートル)で佐藤幸椰(雪印メグミルク)中村直幹(東海大札幌ク)佐藤慧一(雪印メグミルク)小林陵侑(土屋ホーム)で組んだ日本は合計1017・5点で4位だった。

 日本は1番手の佐藤幸が141メートル、137メートルと大飛躍を重ねて奮闘したが、前回大会の銅メダルに続く表彰台は逃した。ドイツが1046・6点で2連覇した。

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