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 陸上の日本選手権男子50キロ競歩の前日記者会見でポーズをとる(左から)荒井広宙、小林快、丸尾知司、勝木隼人、野田明宏=10日午後、石川県輪島市
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 陸上の日本選手権男子50キロ競歩の前日記者会見でポーズをとる(左から)荒井広宙、小林快、丸尾知司、勝木隼人、野田明宏=10日午後、石川県輪島市

 11日に行われる陸上の東京五輪代表選考会、日本選手権50キロ競歩を前に有力選手が10日、会場の石川県輪島市で記者会見し、2016年リオデジャネイロ五輪銅メダルの荒井広宙(富士通)は「今やれることは十分やってこられた。準備が一番大事。今までのトレーニングの成果を確認しにいくという感覚でいる」とリラックスした様子で語った。

 日本陸連が定めた派遣設定記録(3時間45分0秒)をクリアして優勝すれば残る1枠の代表に決まる。

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