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 ランでゴールを目指す、女子で21位の高橋侑子(右)=横浜市山下公園周辺特設コース
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 ランでゴールを目指す、女子で21位の高橋侑子(右)=横浜市山下公園周辺特設コース
 バイクで力走する、男子で16位に入った小田倉真(手前)=横浜市山下公園周辺特設コース
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 バイクで力走する、男子で16位に入った小田倉真(手前)=横浜市山下公園周辺特設コース

 トライアスロンの世界シリーズ横浜大会は15日、横浜市山下公園周辺特設コースで行われ、エリート(51・5キロ=スイム1・5キロ、バイク40キロ、ラン10キロ)の男子は小田倉真が1時間44分21秒で16位に入り、東京五輪代表の最有力候補となった。日本は今大会を選考レースに指定し、男子は16位以内を優先して代表に選出するとしていた。

 女子は高橋侑子が1時間57分3秒の21位にとどまったものの、日本勢トップとなり、五輪代表に前進した。

 岸本新菜は27位。上田藍は37位。佐藤優香は39位だった。

 代表決定は6月下旬の予定。

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