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 日本-オランダ 後半、近藤がシュートを決める=国立代々木競技場
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 日本-オランダ 後半、近藤がシュートを決める=国立代々木競技場

 ハンドボール女子の1次リーグが始まり、開催国枠で1976年モントリオール大会以来の出場となった日本はA組の初戦で2019年世界選手権覇者のオランダと対戦し、21-32で敗れた。

 日本は藤井(大阪ラヴィッツ)が5得点を挙げるなど奮闘したが、オランダの長身を生かした攻撃に苦しんだ。前半を10-18で折り返すと後半も差を詰められなかった。

 A組では16年リオデジャネイロ五輪銅メダルのノルウェーが韓国に39-27で快勝。モンテネグロはアンゴラを33-22で下した。

 1次リーグは男女とも12チームが2組に分かれて総当たりで争い、各組の4位までが準々決勝に進む。

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