スポーツ

  • 印刷
 始球式を務めた地元の中学生とタッチを交わすIOCのバッハ会長(左から2人目)。左端は橋本聖子・大会組織委会長、奥中央は王貞治さん=28日、福島県営あづま球場
拡大
 始球式を務めた地元の中学生とタッチを交わすIOCのバッハ会長(左から2人目)。左端は橋本聖子・大会組織委会長、奥中央は王貞治さん=28日、福島県営あづま球場

 28日に福島県営あづま球場(福島市)で開催された野球の開幕戦、日本-ドミニカ共和国の試合前セレモニーに国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長やプロ野球最多の通算868本塁打を放った国民的スターの王貞治さんが参加した。

 バッハ会長は始球式を務めた地元の中学生に球を手渡して投球を見守り、投球後はバッテリーの2人と手袋をはめた状態でグータッチを交わした。大会組織委員会の橋本聖子会長と世界野球ソフトボール連盟(WBSC)のフラッカリ会長も出席した。

スポーツの最新
もっと見る
 

天気(9月17日)

  • 26℃
  • ---℃
  • 80%

  • 26℃
  • ---℃
  • 70%

  • 28℃
  • ---℃
  • 70%

  • 26℃
  • ---℃
  • 60%

お知らせ