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 第1日、10番でティーショットを放つラヒル・ガンジー。7アンダーで首位=美浦GC
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 第1日、10番でティーショットを放つラヒル・ガンジー。7アンダーで首位=美浦GC

 ISPSハンダ・ガツーンと飛ばせ第1日(28日・茨城県美浦GC=6988ヤード、パー71)新規大会。通算1勝のラヒル・ガンジー(インド)が8バーディー、1ボギーの64で首位に立ち、26歳で未勝利の植竹勇太が1打差の2位につけた。

 昨年と統合された今シーズン2勝目を狙う香妻陣一朗が66で回り、貞方章男、大西魁斗、スコット・ビンセント(ジンバブエ)と3位に並んだ。稲森佑貴ら6人が67で7位。賞金トップの木下稜介らランク上位4人は出ていない。(賞金総額8300万円、優勝1600万円、出場96選手、晴れ、気温20・7度、北北西の風1・4メートル、観衆896人)

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