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 W杯複合女子個人第1戦の後半距離で力走する中村安寿=リレハンメル(共同)
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 W杯複合女子個人第1戦の後半距離で力走する中村安寿=リレハンメル(共同)

 【リレハンメル共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)複合女子は3日、リレハンメルで個人第1戦が行われ、昨季の世界選手権4位で21歳の中村安寿(東海大)は11位だった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS98メートル)で75・5メートルの14位にとどまり、後半距離(5キロ)で順位を上げたが、上位争いには絡めなかった。

 17歳の葛西優奈(北海道・東海大札幌高)は13位。22歳でW杯初出場の沢谷亜海(サッポロノルディックク)は23位だった。19歳のイダ・ベスボルハンセン(ノルウェー)が優勝した。

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