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 DeNAのファン感謝イベントに参加し、三浦監督(右)と写真に納まる小園健太投手=4日、横浜(球団提供)
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 DeNAのファン感謝イベントに参加し、三浦監督(右)と写真に納まる小園健太投手=4日、横浜(球団提供)

 DeNAにドラフト1位で入団した市和歌山高の小園健太投手が4日、横浜スタジアムで行われたファン感謝イベントに参加し、背番号18のユニホーム姿を初めてファンに披露した。将来のエース候補として「これからチームの勝利にたくさん貢献できるようになりたい」とあいさつした。

 現役時代に18を背負った三浦大輔監督と新旧18番の対談も行われた。小園は「横浜の18番は重い番号。チームメートから信頼していただける投手になりたい」と意気込み、三浦監督は「18番をもっと大きいものにして、自分の番号にしてくれたらいい」と期待した。

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