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 【ニューヨーク共同】連休明け18日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は大幅続落して始まり、前週末終値と比べた下げ幅が一時500ドルを超えた。米景気減速への警戒感が強まり、リスク回避の売りが先行した。

 金融のゴールドマン・サックスが発表した四半期決算の内容が嫌気された。米長期金利の上昇を受け、金利上昇時に割高感が意識されやすいIT株も下げが目立った。

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