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 女子SPで首位に立った三原舞依=タリン(AP=共同)
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 女子SPで首位に立った三原舞依=タリン(AP=共同)

 フィギュアスケートの四大陸選手権第1日は20日、タリンで行われ、女子ショートプログラム(SP)で2017年大会覇者の三原舞依(シスメックス)が三つ全てのジャンプを成功させ、自己ベストを更新する72・62点で首位に立った。

 松生理乃(愛知・中京大中京高)は60・16点で8位、横井ゆは菜(中京大)は53・93点で12位だった。(共同)

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