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 混合ダブルス準々決勝でポイントを奪いガッツポーズする張本智(右)、早田組=東京体育館
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 混合ダブルス準々決勝でポイントを奪いガッツポーズする張本智(右)、早田組=東京体育館

 卓球の全日本選手権第3日は26日、東京体育館で行われ、混合ダブルスで、昨年の世界選手権個人戦準優勝の張本智和(木下グループ)早田ひな(日本生命)組が準決勝に進んだ。張本智の妹で13歳の張本美和(木下アカデミー)も田添健汰(木下グループ)とのペアで4強入りした。

 一般の部のシングルスが始まり、男子で14歳の松島輝空(神奈川・星槎中)が4回戦に進出。松島はジュニアの部は4、5回戦をともにストレート勝ちし、準々決勝も勝って準決勝に進んだ。

 女子の張本美は一般のシングルスは初戦の2回戦で敗れたが、ジュニアはベスト4に入った。

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