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 3日目、6番グリーンでラインを読む大槻智春。通算19アンダーで首位=取手国際GC
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 3日目、6番グリーンでラインを読む大槻智春。通算19アンダーで首位=取手国際GC

 ゴルフパートナー・プロアマ第3日(21日・茨城県取手国際GC=6804ヤード、パー70)通算2勝目を狙う大槻智春が2位から6バーディー、1ボギーの65をマークし、通算19アンダーの191で首位に立った。

 2週連続優勝を目指す今平周吾がこの日のベストスコア61を出し、比嘉一貴、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで2打差の2位に浮上。トップと4打差の5位に永沢翔、ガン・チャルングン(タイ)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が続いた。(出場61選手、曇り、気温20・5度、南の風2・6メートル、観衆942人)

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