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 川崎-宇都宮 準決勝第2戦でシュートを放つ宇都宮の比江島(左から2人目)=川崎市とどろきアリーナ((C)B.LEAGUE)
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 川崎-宇都宮 準決勝第2戦でシュートを放つ宇都宮の比江島(左から2人目)=川崎市とどろきアリーナ((C)B.LEAGUE)

 バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)プレーオフのチャンピオンシップ(CS)は22日、川崎市とどろきアリーナなどで2戦先勝方式の準決勝第2戦2試合が行われ、西地区覇者の琉球と昨季準優勝の宇都宮が日本生命CS決勝(28日開幕・東京体育館)に進んだ。

 レギュラーシーズンでリーグ最高勝率をマークした琉球は、西地区2位の島根を72-70で下し、2連勝で球団初のCS決勝進出を決めた。宇都宮は東地区同士の対戦で川崎に77-73で競り勝って2連勝し、初代王者となった2016~17年シーズン以来の頂点を狙う。

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