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 女子準々決勝で演技する中山楓奈=ローマ(AP=共同)
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 女子準々決勝で演技する中山楓奈=ローマ(AP=共同)

 【ローマ共同】スケートボード・ストリートの2024年パリ五輪予選対象大会開幕戦、ローマ2022第3日は1日、ローマで準々決勝が行われ、女子は東京五輪銅メダルの中山楓奈が83・45点で首位、同金メダルの西矢椛(ともにムラサキスポーツ)が80・74点で2位となるなど、日本選手8人が16人による2日の準決勝に進出した。

 予選トップの赤間凜音が5位、吉沢恋が8位、上村葵が9位、伊藤美優が11位、織田夢海が14位、中島野々花が15位で通過。藤沢虹々可(Wasserman)は31位で敗退し、東京五輪代表で昨年の世界選手権覇者の西村碧莉は体調不良のため棄権した。

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