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 ブルワーズ戦の9回、ランニング本塁打を放ち生還するカブス・鈴木(27)=ミルウォーキー(共同)
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 ブルワーズ戦の9回、ランニング本塁打を放ち生還するカブス・鈴木(27)=ミルウォーキー(共同)

 ▽ブルワーズ-カブス(4日・ミルウォーキー)

 カブスの鈴木は「4番・右翼」でフル出場し、4打数2安打1打点、1得点だった。内容は中飛、右飛、右前打、中堅左へのランニング本塁打(打点1)で打率2割5分2厘。チームは延長十回、タイブレークの末に2-5でサヨナラ負けした。(共同)

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