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レセプションに出席した(左から)応援大使の渡辺公二さん、大会ゲストの山口衛里さん、福士加代子さん、谷口浩美さん=姫路市南駅前町
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レセプションに出席した(左から)応援大使の渡辺公二さん、大会ゲストの山口衛里さん、福士加代子さん、谷口浩美さん=姫路市南駅前町

レセプションに出席した(左から)応援大使の渡辺公二さん、大会ゲストの山口衛里さん、福士加代子さん、谷口浩美さん=姫路市南駅前町

レセプションに出席した(左から)応援大使の渡辺公二さん、大会ゲストの山口衛里さん、福士加代子さん、谷口浩美さん=姫路市南駅前町

 「平成の大修理」がほぼ完了した姫路城の周辺を発着点に初開催される「世界遺産姫路城マラソン2015」(神戸新聞社など共催)を翌日に控え、21日夜、姫路市内のホテルでレセプションが開かれた。ゲストランナーや招待選手、関係者らが出席し、大会の成功を祈った。

 フルマラソンとファンラン(1~5キロ)に県内外から計1万人が出場予定。フルは午前9時、ファンは午前9時10分から順次スタート。午前7時から最長午後5時まで、城周辺やコースとなる道路の交通が規制される。

 レセプションには約150人が参加。元五輪日本代表で、ヨネックスランニングアドバイザリースタッフの谷口浩美さんら大会ゲストや招待選手ら計26人も登壇した。

 同マラソン実行委員会長の石見利勝・姫路市長は「このマラソンを成功させ、スポーツ都市姫路の魅力を発信したい」とあいさつ。続いて、鏡開きなどを行った。(末永陽子)

2015/2/21

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