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 10階建て相当の巨大な建造物を震動させ、建物設計による耐震性向上を探る実験が9日、兵庫県三木市の実大三次元震動破壊実験施設(E-ディフェンス)で行われた。はりと柱の接合部周辺の設計を改良することで、接合部の損傷が抑えられ、地震後も建物を継続して使用するために有効と確認された。

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