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芦屋・西宮ウイーク
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関東大震災後、芦屋に移り住んだ小説家、谷崎潤一郎は、松子夫人と恋愛、結婚し、転居を繰り返しながら「細雪」などの作品を書き上げた。芦屋市谷崎潤一郎記念館の学芸員、永井敦子さんに芦屋での谷崎の姿を教えてもらった。


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芦屋・西宮ウイーク

蔵出しの逸品 滴翠美術館 高山右近作「共筒茶杓」

2015/7/11 19:36 蔵出しの逸品 滴翠美術館 高山右近作「共筒茶杓」

芦屋市の滴翠美術館には、利休七哲の一人で、キリシタン大名でもあった高山右近作の茶杓と、茶杓を入れる竹製の筒が保管してある。筒には「御坊へ 花〓」と送り先と署名が残されている。 (注)〓は十字架

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