ピンチハンガーに吊るされているのは、すべて靴下。しかも全部、三男ひとりのもの--。母親がThreadsに投稿したこの光景に、「どこまで出てくるねん」「うちの息子も同じ」と共感の声が相次ぎました。
投稿したのは、韓国のアパレルや雑貨について発信しているRINDAさん(@rin.da112)。RINDAさんは、靴下を干しながら驚きが止まらなかったといいます。
「まだある?まだあるか??どこまで出てくるねん!と思いながら干していました」
さらに、干し終えたあと、目の前の光景に思わず写真を撮ったそうです。
「え!?靴下で全部埋まってるやん、写真撮っとこーって思い、撮りました」
靴下の持ち主は、社会人2年目の三男。普段は料理人として働いており、夜中に帰宅することも多いそう。
「毎日お風呂には入ってるのですが、なぜかたまに靴下だけ大量に洗濯機に突っ込まれるのが謎です。今までも何度かありましたが、今回はあまりにも量が多過ぎてびっくりしました」
そんな三男について、「豪快さは私似かも」と笑うRINDAさん。歳の離れた末っ子ということもあり、つい甘くなってしまう部分もあるそうです。
「『もうー!』と怒りながらも、しょうがないなーって感じです。普段はとても仲良しで、よく一緒に飲んでます!本人に反省の色は…多分ないかなと思います」
一方で上の兄2人はすでに独立しており、今回の投稿が話題になったことに「ニュースになるの、すげ~!」と驚いていたのだとか。RINDAさんの家は、両親も同居している大家族。兄たちもよく家に来るため、洗濯の量自体には慣れているそう。実は、靴下の“迷子”を防ぐための工夫もしていると明かします。
「干す時は、ペアで隣同士干す。取り入れるときは、ペアにしながらまるめていれる。これを意識しています。後で探すの面倒なんで…」
投稿には、「うちも同じです!」というコメントが数多く寄せられました。
「子どもがたくさんいると、皆さん同じですよね。特に男の子は。。。同感していただき、うれしかったです!」























