ベスト・オブ・わが町リポート

 編集局が選んだ注目のリポートはこちら。「技あり賞」は独自の視点でとらえた記事や工夫を凝らした写真、「特ダネ賞」はリポーターが町で発掘した特ダネ記事・写真を選んでいます。「アクセス賞」は人気が高かったリポートです。力作をごらんください。

2020年5月
特ダネ賞

【評】地元のビシャゴ岩が脚光を浴びているとの情報をキャッチ。登山道の整備に合わせて詳しく紹介した

アクセス賞

【評】発行メンバーの苦労話を盛り込み、廃刊する情報誌の10年を振り返った

2020年4月
特ダネ賞

【評】コロナ禍で縮小して行われた卒団式。涙ぐむ6年生の様子を盛り込み、細やかに描写した。

技あり賞

【評】新型コロナの影響で仏事のみとなった霊場祭の様子を丁寧にリポート

2020年3月
特ダネ賞

【評】ミツマタ開花の情報をいち早くキャッチし、春の訪れを感じさせる記事に仕上げた。

アクセス賞

【評】高齢化が進む町で、草刈り作業に汗を流すお年寄りの姿を生き生きと伝えた。

2020年2月
特ダネ賞

【評】子どもたちの演武の様子を生き生きとリポート。写真も素晴らしい。

アクセス賞

【評】年に一度の老人会の新年会。楽しい雰囲気が伝わってくる。

2020年1月
特ダネ賞

【評】「石の宝殿」のカルタが完成したことをいち早くキャッチし、手際よくまとめた。

技あり賞

【評】12年間受け継がれてきた干支のオブジェづくり。中心メンバーの言葉を盛り込み、丁寧にリポートした。

アクセス賞

【評】伝統行事の「とんど焼き」の様子を、細やかな描写で生き生きとリポート。

2019年12月
特ダネ賞

【評】大きな大根を抱え、カメラを見つめる姉妹の写真が素晴らしい。

技あり賞

【評】省力化した収穫の様子を農家の感想も交えて手際よくまとめた。

アクセス賞

【評】阪神・淡路大震災25年を前に高校で行われた防災教育を丁寧にリポート。

2019年11月
特ダネ賞

【評】60年以上に一度とされる「竹の開花」の情報をキャッチ。フットワークよく記事にまとめた。

技あり賞

【評】高齢化が進む町で1年前に始まった交流会。毎月参加する男性の声を交え、1周年を振り返った。

アクセス賞

【評】地元出身者が多数出場したバレーの県高校代表決定選。西宮まで駆け付けて応援する保護者らの様子を生き生きとリポート。

2019年10月
特ダネ賞

【評】40年ぶりに新調された屋台の水引幕。豪快でいて繊細な刺繍を詳細にリポート。

技あり賞

【評】書道体験の様子を参加者の声を中心に生き生きとリポート。

アクセス賞

【評】目に障害のある人を対象にした教室を取材。災害から身を守る方法を学ぶ参加者の様子を伝えた。

2019年9月
特ダネ賞

【評】境内に明かりをともす「風鎮祭」の様子をリポート。知る人ぞ知る幽玄の世界を伝えた。

技あり賞

【評】毛獅子と観客を上空から切り取った写真が素晴らしい。

アクセス賞

【評】遊びに来た子供をきちんと取材し、丁寧にまとめたリポート。

2019年8月
特ダネ賞

【評】1年に1度の「地蔵洗い」を伝えた貴重なリポート。ぎゅうぎゅう詰めにされた地蔵の写真も効果的。

技あり賞

【評】会場に連なる行燈(あんどん)の写真からアットホームな雰囲気が伝わってくる。

アクセス賞

【評】病院の歴史から現在の位置づけまで、簡潔な文章で分かりやすく伝えている。

2019年7月
特ダネ賞

【評】お笑いタレントも参加、盛り上がった演芸大会の様子を生き生きとリポート。

技あり賞

【評】地域の音楽祭を幕開けからフィナーレまで取材し、丁寧にまとめた。

2019年6月
特ダネ賞

【評】謎に包まれた「浮石」の構造を、写真とともに伝えた貴重なリポート。

技あり賞

【評】たまたま見かけた珍しい農具をすぐさま取材。フットワークの軽さを評価したい。

アクセス賞

【評】夏らしいタイムリーな話題。記事を書くことで現地のにぎわいにも寄与。

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