ベスト・オブ・わが町リポート

 編集局が選んだ注目のリポートはこちら。「技あり賞」は独自の視点でとらえた記事や工夫を凝らした写真、「特ダネ賞」はリポーターが町で発掘した特ダネ記事・写真を選んでいます。「アクセス賞」は人気が高かったリポートです。力作をごらんください。

2021年11月
特ダネ賞

【評】夏と秋、両方の花が隣同士で咲く場所を発見。黄色とピンクの美しいコントラストを写真に収めた。

技あり賞

【評】季節外れのキンモクセイの開花をいち早くキャッチし、手際よくまとめた。

アクセス賞

【評】コロナ下、感染対策をしながら開かれたフェスの様子を生き生きと伝えた。

2021年10月
技あり賞

【評】関係者だけで行なわれた行事を取材、宮司の「来年こそ」の思いを伝えた。

アクセス賞

【評】端材を利用した箸作りの様子を生き生きと伝えた。

2021年9月
特ダネ賞

【評】コウノトリが休耕田に降り立ったとの情報をいち早くキャッチ。個体の素性まで調べてまとめた。

特ダネ賞

【評】地元で知る人ぞ知るミニチュア作りの「名人」を発掘。最新作とともに業績を伝えた。

2021年8月
技あり賞

【評】参加者と一緒になり、男の料理教室の楽しげな雰囲気を伝えた。

アクセス賞

【評】地元臨海部特有の七夕飾りの様子を取材、昔ながらの風習に光を当てた。

2021年7月
特ダネ賞

【評】70~100年に1度しか咲かない花の開花をいちはやくキャッチ、手際よくまとめた。

技あり賞

【評】ラジコンヘリによる農薬散布の様子を詳細にリポート。見出しもよく工夫している。

アクセス賞

【評】小学生による水辺調査の様子を取材。写真の構図が面白い。

アクセス賞

【評】地元の野球チームの“快挙”を児童のコメントを入れて丁寧にまとめた。

2021年6月
技あり賞

【評】下校する小学生の見守り活動を取材。笑顔で声を掛ける住民の様子を伝えた。

アクセス賞

【評】恒例行事の取材を通して、ボランティア活動に取り組む人たちに光を当てた。

2021年5月
特ダネ賞

【評】仲間と山を探索し、文字通り足でかせいで記事を仕上げた。

アクセス賞

【評】小学校に雑巾を贈る老人会の活動を取材し、長く続く善行に光を当てた。

2021年4月
特ダネ賞

【評】住民がこつこつと続けてきた登山道整備に光を当てた。

技あり賞

【評】地元のため池工事の進捗状況を、堤防の規模を盛り込み丁寧にリポートした。

アクセス賞

【評】コロナ禍の中、静かに行なわれた行事の様子を伝えた。

2021年3月
特ダネ賞

【評】地元で懸案だったため池の改修が始まったことをいち早くキャッチ。工事の内容を詳しく伝えた。

技あり賞

【評】民家で花を咲かせたサンシュユを見つけ、春の訪れを感じさせる記事に仕上げた。

アクセス賞

【評】毎年恒例の放流会を取材。参加した子どもたちの様子を生き生きと伝えた。

2021年2月
技あり賞

【評】過疎化が進む中、軽トラックを利用した移動スーパーが住民の憩いの場になっている様子を伝えた。

アクセス賞

【評】コロナに負けず受け継がれた恒例行事。地域の高齢化率などを盛り込んで丁寧にリポートした。

2021年1月
特ダネ賞

【評】社会問題化している買い物難民。支援の手を差し伸べるボランティア協会の活動に密着し、利用者の声を交えて必要性を伝えた。

技あり賞

【評】地域情報誌の取材を通し、童謡「シャボン玉」で知られる野口雨情が宍粟を巡りながら民謡を作詞したことを紹介した。

2020年12月
特ダネ賞

【評】野球大会で初優勝したチームを取材。喜びの声からメンバーの高揚感が伝わってくる。

技あり賞

【評】積雪の中、歩いて学校に通う子どもたちの様子を生き生きと描写した。

 

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