わが町リポート東播の一覧

 【播磨町】用水路でエコツアー 播磨町東野添の北池からJR土山駅までの用水路を歩いて調査するエ

 船倉利夫とブルーハワイアンズ(計4人)の演奏、レイククイオハナフラスタジオ(23人)のフラダ

 高砂市の高齢者大学「松陽学園」(同市阿弥陀町生石)は、新型コロナウイルス感染拡大で活動を休止

  初夏の風物詩のホタルが、播磨町上野添2、野添北公園内のビオトープで幻想的な光を放っている。

 播磨町東野添の北池で緊急対策外来種のアカミミガメを捕獲しようと、ため池を通して水質浄化や啓発

ホタルの幼虫を放流する参加者=播磨町野添

 播磨町の野添北公園ビオトープで、ホタルの幼虫の放流会が開かれた。

 同町が住民に

 石の宝殿研究会では、石の宝殿の魅力を発信するためオリジナル「紙芝居」を作成し、出前授業をしている。

 40種、150本の梅が植えられている曽根天満宮(曽根町)で3月7、8日、梅まつりが開かれる。雨天決行。

 水辺の野鳥の観察を通して地域の環境や命の大切さを学ぼうと、播磨町立蓮池小学校の3年生ら約13

 「石の宝殿研究会」が、石の宝殿の魅力を伝えるカルタを作製した。

 例えば、宝殿山

 小正月の伝統行事「とんど焼き」が1月13日、蓮池小学校(野添)であり、住民らが1年の健康を祈った。

 ため池の環境や安全について学んでもらおうと11月10日、古宮にある大池で「こども魚つり大会」が開かれた。

 東野添にある北池の土手に植えてある竹の花が開花し話題になっている。

 竹の花は6

 野添コミュ二ティセンター(野添)で11月16、17日、心ふれあう明るい地域をテーマに「ふれあ

 高砂市高齢者大学「松陽学園」の芸能発表会が11月7日、市文化会館で開かれ、多くの出演者や観客が楽しんだ。

 江戸時代の風情を残す旧入江家住宅(県指定文化財、曽根町)で10月27日、3回目の落語会があった。

 秋祭りの余韻が残る曽根天満宮の境内で27日、氏子青年会が3年ぶりのしめ縄作りを始めた。

 北池(東野添)で10月27日、魚のつかみ取り大会が開かれ、地域住民約100人が参加した。

 野添住吉神社(野添)の秋祭りが10月20日、本宮を迎えた。

 野添地区の屋台や神

 親子で水辺環境を考えてもらおうと、「じゃことり大会」が9月29日、北野添のであい公園横の喜瀬川で開かれた。

 曽根天満宮の氏子町である梅井が今年、やっさの水引幕を新調し、自治会館でお披露目会が開かれた。

 大塩天満宮の氏子の西濵地区(北浜町)で、地域の神木稲荷神社に初めて毛獅子舞(県の無形民俗文化財)を奉納した。

 荒井町小松原にある通称「どろまの地蔵さん」は、毎年8月23日の地蔵盆に、地元の小学校6年生の

 JR曽根駅のすぐ近く。国道2号の南にある「大日池」の湖面が、毎年、お盆の時期になると、真っ赤

 地域の交流を深めようと、蓮池小学校(野添)で8月3日、のぞえ夏祭りが開かれ、住民ら6000人が集まった。

 東野添にある北池からJR土山駅までの用水路を歩いて調査するエコツアーが7月21日に開催され、

 今年の「おやこであそぼう」は7月28日(日)午前10時から11時半まで、高砂市文化会館1階展示室である。

 子どもたちにため池の環境や安全について学んでもらおうと7月7日、古宮にある大池を探検するツアーが開かれた。

 国の史跡に指定されている生石神社で6月23日、ご神体「石の宝殿」を浮かべる霊水が氏子代表らの

 野添地区の町民運動会が6月16日、蓮池小学校(西野添4)のグラウンドで開かれた。

 蓮池小学校3年生ら約140人が6月12日、同町内を流れる喜瀬川で水中生物を観察した。

 初夏の風物詩、ホタルが野添にある北公園内のビオトープで早くも幻想的な光を放っている。

 庭の新緑がさわやかな曽根町の旧入江家住宅(県指文化財)で5月15日、「立夏の茶会」があった。

新天皇の即位を祝い、高砂市・曽根天満宮の氏子町である梅井が5月4日、屋台を練り出した/わが町リポーター・唐津哲男さん

 新天皇の即位を祝い、曽根天満宮の氏子町である梅井が5月4日、屋台を練り出した。

 通称「東の蛭子さん」と呼ばれる蛭子神社(高砂町東宮町)で、銅板屋根のふき替えが完了し、式典が行われた。

 住民に地域の自然環境に関心を持ってもらおうと、野添北公園のビオトープで3月17日、ホタルの幼

 2018年度高砂文化教室「高砂学」の体験教室が3月3日、高砂市総合体育館で開かれた。

天気(8月12日)

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