ヴィッセル ニュース
神戸-浦和後半、ゴール前に迫るも浦和の守備陣に囲まれてシュートを打てない神戸のレアンドロ(中央)=撮影・田中靖浩
【天皇杯準々決勝 神戸0-3浦和】
1カ月前のリーグ最終節で5点を奪われた浦和のパスサッカーをどう抑えるか。神戸は映し鏡のように敵の陣形に合わせる「ミラーゲーム」で膠着(こうちゃく)戦を狙った。厳しいマークでボールを絡め取り、カウンターへ転じる-。そんなプランは前半22分にほころんだ。
この記事は
会員限定です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。
VISSEL ニュース








