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神戸-鈴鹿アンリミテッド 前半、神戸の石津(9)が先制シュートを決める(撮影・小林良多)
【天皇杯2回戦 神戸7-1鈴鹿アンリミテッド】
神戸が7ゴールで大勝発進した。浦和に完敗したルヴァン・カップの苦い記憶を振り払うゴールラッシュに、ネルシーニョ監督は「普段通りのスタートが切れた」と手応えを示した。
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