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-アスキーの社長と東京工業大の講師〝二足のわらじ〟に

 アスキー社長としては、就任当時100億円だった売り上げを300億円にして上場させ、1998年に辞めた時には本体500億円、関連会社を含めると700億円に大きくすることができた。
 90年に東工大講師になったが、アスキー社長と東工大講師の二本立ては意味があった。


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