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パートナーセンター

 神戸新聞パートナーセンターは「もっといっしょに」を基本理念として、2015年3月に発足しました。

 神戸新聞社は地域、団体、大学・学校、企業、行政などと連携を図り、同じ兵庫県に根差し、ともに生きるパートナーとして行動します。その連携の窓口となるのが、神戸新聞パートナーセンターです。

 センターには、お客さま室、NIE推進室、NIB推進室、地域連携室、マーケティング室があります。お客さま室は、紙面や事業に対するご意見を受け付け、社内見学や読者クラブ「ミントクラブ」の運営などにあたっています。NIE推進室は、学校への記者派遣、新聞を教材として活用する活動を推進します。2017年3月に誕生したNIB推進室は、新社会人や就活生などを主な対象に、ビジネス(仕事)における新聞活用法などを紹介し、混迷の時代に確かな情報選択眼を持っていただくお手伝いをします。

 地域連携室は、地域や団体、大学などと積極的に連携し、地元と一緒に課題に向き合う「地域共生プロジェクト」に取り組んでいます。マーケティング室は世の中の動きや各種データを調査・研究し、紙面や事業、新たなサービスに反映させていきます。

 兵庫県内の企業と大学生とのマッチングを目指す「Mラボ」事業や、子育て支援の「すきっぷ」事業などに取り組む神戸新聞地域総研や、県、神戸市、神戸商工会議所、神戸新聞社の4者で構成する郷土振興調査会とも協力し、さまざまな事業を展開しています。

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