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東京五輪で日本代表の10番を背負い、オランダ1部PSVアイントホーフェンで活躍するプロサッカー選手堂安律さん(23)が19日、兄の堂安憂さん(25)とともに兵庫県尼崎市役所を訪ねて稲村和美市長と面談した。2人は4月に市内でサッカースクール「NEXT10 FOOTBALL LAB」を開校したなどと近況を報告した。

 東京五輪で日本代表の10番を背負い、オランダ1部PSVアイントホーフェンで活躍するプロサッカー選手堂安律さん(23)が19日、兄の堂安憂さん(25)とともに兵庫県尼崎市役所を訪ねて稲村和美市長と面談した。2人は4月に市内でサッカースクール「NEXT10 FOOTBALL LAB」を開校したなどと近況を報告した。

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バレーボールで昨年度、そろって日本一に輝いたきょうだいがいる。全日本大学選手権(インカレ)を制した早大4年の岩本大吾(兵庫県尼崎市立尼崎高出)と、全日本高校選手権(春高バレー)で優勝した就実高(岡山)3年の妹沙希(尼崎市立小園中出)。今季ともに主将を務める「最強兄妹」は、刺激し合いながら最終学年でも全国制覇を目指す。

 バレーボールで昨年度、そろって日本一に輝いたきょうだいがいる。全日本大学選手権(インカレ)を制した早大4年の岩本大吾(兵庫県尼崎市立尼崎高出)と、全日本高校選手権(春高バレー)で優勝した就実高(岡山)3年の妹沙希(尼崎市立小園中出)。今季ともに主将を務める「最強兄妹」は、刺激し合いながら最終学年でも全国制覇を目指す。

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1972年。本土復帰にわく沖縄に一人の児童文学作家が流れ着いた。神戸市出身の灰谷健次郎さん。沖縄戦の記憶が生々しく残る悲しみの島で、優しく、強く生きる人々に灰谷さんは出会う。

 1972年。本土復帰にわく沖縄に一人の児童文学作家が流れ着いた。神戸市出身の灰谷健次郎さん。沖縄戦の記憶が生々しく残る悲しみの島で、優しく、強く生きる人々に灰谷さんは出会う。

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