28日午前3時45分ごろ、神戸市兵庫区東出町の集合住宅敷地内で、住民の男性会社員(40)から「ごみが燃えている」と110番があった。
兵庫県警兵庫署によると、男性が段ボールや紙くずを燃やしていたところ、火の勢いが強まったという。近くの住民が消火器ですぐに消し止めた。けが人はなかった。
男性は「燃やした火でフライパンを使い、焼きそばを調理しようとしていた」と話しているという。
28日午前3時45分ごろ、神戸市兵庫区東出町の集合住宅敷地内で、住民の男性会社員(40)から「ごみが燃えている」と110番があった。
兵庫県警兵庫署によると、男性が段ボールや紙くずを燃やしていたところ、火の勢いが強まったという。近くの住民が消火器ですぐに消し止めた。けが人はなかった。
男性は「燃やした火でフライパンを使い、焼きそばを調理しようとしていた」と話しているという。