17日午前2時ごろ、兵庫県三田市下相野の山中で、クマの姿が確認された。市農村再生課によると、地元住民がイノシシ、シカ用のわなを仕掛けており、近くに設置したカメラに写っていたという。体長100~130センチほどの成獣とみられる。
16日夜にも同市大川瀬でクマの目撃情報が寄せられたが、市が調査したところ付近にクマの足跡はなく、イノシシと見間違えた可能性があるとみている。
17日午前2時ごろ、兵庫県三田市下相野の山中で、クマの姿が確認された。市農村再生課によると、地元住民がイノシシ、シカ用のわなを仕掛けており、近くに設置したカメラに写っていたという。体長100~130センチほどの成獣とみられる。
16日夜にも同市大川瀬でクマの目撃情報が寄せられたが、市が調査したところ付近にクマの足跡はなく、イノシシと見間違えた可能性があるとみている。









