兵庫県宝塚市選挙管理委員会は31日、市立高司中学校(宝塚市高司2)で受け付けた衆院選の投票で、比例代表の投票用紙を1人に二重交付した可能性があると発表した。
同市選管によると、同日午前11時15分ごろ、投票所の事務従事者が投票用紙の残数を確認した際、投票用紙が1枚足りないことが分かったという。
宝塚市内では同日朝にも、別の投票所で小選挙区の投票用紙を1人に二重交付した可能性があると、同市選管が発表していた。
【特集ページ】衆院選2021
兵庫県宝塚市選挙管理委員会は31日、市立高司中学校(宝塚市高司2)で受け付けた衆院選の投票で、比例代表の投票用紙を1人に二重交付した可能性があると発表した。
同市選管によると、同日午前11時15分ごろ、投票所の事務従事者が投票用紙の残数を確認した際、投票用紙が1枚足りないことが分かったという。
宝塚市内では同日朝にも、別の投票所で小選挙区の投票用紙を1人に二重交付した可能性があると、同市選管が発表していた。
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