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賞状の自分の名前を指さす仲西令和(よしかず)さん=1日午後、明石市大久保町江井島(撮影・中西幸大)
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賞状の自分の名前を指さす仲西令和(よしかず)さん=1日午後、明石市大久保町江井島(撮影・中西幸大)

 2019年は皆さんにとってどんな1年でしたか。印象に残った今年のニュースを振り返ってみました。

 日本中が注目する中、4月1日に発表された「令和」。出典元の万葉集や意味などで盛り上がり、今年の「新語・流行語大賞」にもノミネートされました。尼崎市と明石市の「令和さん」、まさか名前が元号になるとはびっくりですね。一方、時代とともに失われた風景も。塚口さんさんタウンは、尼崎市出身のダウンタウンの松本人志さんにとっても青春時代を過ごした思い出の場所だそうです。久しぶりに行ってみようかな。「懐かしい~」という声がSNSで飛び交ったのは、わずか5年で閉園した神戸の遊園地。皆さん、ご存じでしたか?(ネクスト編集部)

こんにちは「さきひらじょう」です 漢字で書くと「崎平成」です

兵庫県の「令和さん」びっくり 新元号に戸惑いも誇らしげ

平成ノスタルジー@阪神(1)宝塚ファミリーランド

平成ノスタルジー@阪神(3)塚口さんさんタウンの観覧車

令和の「令」って書くの難しい 美しく書くコツは

営業わずか5年 神戸にあった“幻の遊園地”を追う

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