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環境配慮型グラウンドを初めて訪れ、サッカースクールの子どもたちと交流する岡崎慎司(中央)=神戸市西区(撮影・吉田敦史)
環境配慮型グラウンドを初めて訪れ、サッカースクールの子どもたちと交流する岡崎慎司(中央)=神戸市西区(撮影・吉田敦史)

 サッカー元日本代表FW岡崎慎司選手(36)=カルタへナ、宝塚市出身=が13日、自身の構想が出発点になった環境配慮型グラウンド「バサラヴィレッジグリーン(BVG)」(神戸市西区平野町)を初めて訪れた。伊丹空港からの移動や、BVGを拠点にするサッカースクール生との交流に神戸新聞社が密着。現役生活を送りながら、地域と人をつなぐ活動に携わる思いを聞いた。

 ■空港から移動の車内で

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