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【AIが記事を作成】神戸国際大付が大会制す 

2019.05.04 15:13
神戸新聞NEXT
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 明石トーカロで行われた春季兵庫県大会の決勝、神戸国際大付対須磨翔風は、5ー2で神戸国際大付が勝ち、大会を制した。

須磨翔風は1点を追う4回、二死一、二塁から7番北村聡汰のレフト三塁打で2点を挙げ、逆転した。

神戸国際大付は1点を追う8回、二死満塁から8番福元収大のセンターヒットで2点を挙げ逆転、これが決勝点となった。なおも二死一、二塁から9番松本凌人のショートゴロショート失策で1点を加えた。2点リードの9回には無死三塁から3番柴野琉生のレフトフライ犠牲フライで1点を加え、リードを広げた。

【ロボットくん】神戸国際大付対須磨翔風:詳細な打席結果はこちらから

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■神戸新聞社は、高校野球の一打席速報の内容を自動で解析し、試合の経過戦評を作成するプログラムを2018年夏に開発しました。人工知能(AI)のひとつである「機械学習」を用いた試みです。

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