第86回大会準決勝で延長15回サヨナラ負けを喫し、肩を落とす社の大前佑輔投手(左)
第86回大会準決勝で延長15回サヨナラ負けを喫し、肩を落とす社の大前佑輔投手(左)

 2004(平成16)年の第86回大会は北播の雄・社が初優勝の期待を集めた。大前佑輔、坪井俊樹(元ロッテ)の左腕2人を柱に、同年の選抜大会は初出場で4強。夏も本命視されたが、待っていたのは悲劇的な結末だった。

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