第100回西兵庫大会を制し、マウンドで歓喜の輪をつくる明石商ナイン
第100回西兵庫大会を制し、マウンドで歓喜の輪をつくる明石商ナイン
8年ぶり15度目の優勝を決め、マウンド上で喜ぶ報徳ナイン
8年ぶり15度目の優勝を決め、マウンド上で喜ぶ報徳ナイン

 2018(平成30)年の第100回記念大会は10年に1度の東西分割大会。東兵庫は100回の節目に名門が新たな歴史を打ち立てた。春夏3度の甲子園大会優勝を誇る報徳が制覇。8年ぶりに夏の聖地への切符をつかみ、県内最多の優勝回数を「15」に塗り替えた。

この記事は会員記事会員記事です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。

ニュース一覧

もっと見る

写真集

もっと見る

学校情報(50音順で探す)

学校ごとに、ニュースや試合結果、選手名鑑、写真集などをまとめています

50音順

特集

 

天気(8月6日)

  • 35℃
  • 27℃
  • 30%

  • 37℃
  • 23℃
  • 20%

  • 36℃
  • 27℃
  • 30%

  • 35℃
  • 26℃
  • 30%