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神戸-大阪 後半95分、ゴールを決め喜ぶ神戸の大槻(撮影・斎藤雅志
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神戸-大阪 後半95分、ゴールを決め喜ぶ神戸の大槻(撮影・斎藤雅志
神戸-大阪 前半、ドリブルで攻め込む神戸のポドルスキ(右)=撮影・斎藤雅志
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神戸-大阪 前半、ドリブルで攻め込む神戸のポドルスキ(右)=撮影・斎藤雅志

 サッカーの明治安田J1リーグ第6節最終日は8日、パナソニックスタジアム吹田などで4試合を行い、神戸は後半ロスタイムに大槻がゴールを決め、1-0でG大阪を退けた。神戸は10位に浮上し、最下位のG大阪は開幕から6戦勝利なしとなった。広島は佐々木の得点を守って柏を1-0で下し、6戦負けなしの勝ち点16で首位をキープした。

 昨季覇者の川崎は横浜Mと1-1で引き分け、同11で2位。FC東京はディエゴオリベイラの3得点の活躍で長崎に5-2で大勝し、3連勝で4位に浮上した。長崎は3連敗を喫した。

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