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前半37分、ゴール中央からシュートを放つFW渡辺=キンチョウスタジアム(撮影・中西大二)
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前半37分、ゴール中央からシュートを放つFW渡辺=キンチョウスタジアム(撮影・中西大二)

 明治安田J1リーグ第19節は1日、キンチョウスタジアムなどで9試合を行い、神戸は後半に追い付き、1-1でC大阪と引き分けた。ともにオウンゴールで得点した。

 首位の広島は横浜Mに4-1で大勝し、3戦ぶりの勝利で勝ち点を44とした。FC東京は鹿島に2-1で逆転勝ちして2位を守り、同37。

 浦和は川崎を2-0で破り、6戦負けなしで勝ち点27とした。先制点の興梠は7年連続2桁得点。3位川崎は連勝が4で止まった。最下位の名古屋は仙台に2-1で勝って16試合ぶりの白星をつかんだ。札幌は長崎に勝ち、清水は鳥栖を下して3連勝。湘南は柏に快勝した。柏は4連敗。磐田-G大阪は引き分けた。

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