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神戸-G大阪 前半、先制点を決める神戸FW古橋(中央)=15日夜、ノエビアスタジアム神戸(撮影・後藤亮平)
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神戸-G大阪 前半、先制点を決める神戸FW古橋(中央)=15日夜、ノエビアスタジアム神戸(撮影・後藤亮平)
神戸-G大阪 前半、先制点を決め喜ぶ神戸FW古橋(左)=15日夜、ノエビアスタジアム神戸(撮影・後藤亮平)
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神戸-G大阪 前半、先制点を決め喜ぶ神戸FW古橋(左)=15日夜、ノエビアスタジアム神戸(撮影・後藤亮平)

 サッカーの明治安田J1リーグ第26節第2日の15日、神戸は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)でG大阪と対戦し、1-2で逆転負けを喫し、勝ち点37で8位に後退した。神戸は天皇杯を含めて公式戦4連敗となった。

 神戸は前半、来日後初めてキャプテンマークを巻いたイニエスタの縦パスから古橋がゴールを奪ったが、後半に2失点。引き分けに持ち込むこともできなかった。

 首位の広島は鳥栖に0-1で敗れた。勝ち点は55のまま。2位川崎は札幌に7-0で大勝し、同49とした。3位のFC東京は仙台に0-1で敗れて6試合勝利がなく、同42。

 最下位の長崎は鈴木の3ゴールなどで名古屋との打ち合いを4-3で制し、連敗を5で止めて8試合ぶりの勝利を挙げた。名古屋の連勝は7でストップした。

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