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神戸-仙台 前半34分、先制のヘディングシュートを決めて喜ぶFW古橋(16)=ノエビアスタジアム神戸(撮影・中西大二)
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神戸-仙台 前半34分、先制のヘディングシュートを決めて喜ぶFW古橋(16)=ノエビアスタジアム神戸(撮影・中西大二)

 サッカーの明治安田J1リーグ最終節の1日、ヴィッセル神戸は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)でベガルタ仙台と対戦し、3-2で競り勝った。8月の磐田戦以来のホーム白星で、今シーズンを10位で終えた。

 神戸は前半、古橋のダイビングヘッドで先制。後半はイニエスタ、郷家がゴールを決めた。

 神戸は今季、スペインの名門バルセロナ流のサッカーを目指し、今夏にはイニエスタを獲得。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場圏の3位以内を目指したが、目標は達成できず、3季ぶりに2桁順位となった。

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