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神戸-松本 前半、先発出場した神戸のビジャ(中央)が先制点を挙げ、仲間と喜びを分かち合う=ノエビアスタジアム神戸(撮影・秋山亮太)
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神戸-松本 前半、先発出場した神戸のビジャ(中央)が先制点を挙げ、仲間と喜びを分かち合う=ノエビアスタジアム神戸(撮影・秋山亮太)
神戸-松本 前半、先発出場した神戸のビジャが先制点を挙げ、歓喜に沸くスタンドに手を振る=ノエビアスタジアム神戸(撮影・秋山亮太)
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神戸-松本 前半、先発出場した神戸のビジャが先制点を挙げ、歓喜に沸くスタンドに手を振る=ノエビアスタジアム神戸(撮影・秋山亮太)

 サッカーの明治安田J1リーグ第26節最終日の14日、ヴィッセル神戸は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)で松本山雅FCと対戦し、2-1で競り勝った。

 神戸は前半13分、ビジャの8試合ぶりのゴールで先制。後半も攻勢を続け、35分に小川が西の右クロスを頭で仕留めた。完封目前の試合終盤に1点を奪われたが、18日の天皇杯4回戦(対J1川崎フロンターレ)に向けて弾みを付ける白星を手にした。

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