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神戸-C大阪 後半、ゴールを決める古橋(撮影・斎藤雅志)
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神戸-C大阪 後半、ゴールを決める古橋(撮影・斎藤雅志)
神戸-C大阪 後半、ゴールを決めイニエスタ(左)らと喜ぶ古橋(右から2人目)=撮影・斎藤雅志
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神戸-C大阪 後半、ゴールを決めイニエスタ(左)らと喜ぶ古橋(右から2人目)=撮影・斎藤雅志
神戸-C大阪 前半、ドリブルで攻め込む神戸のビジャ(右)=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斎藤雅志)
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神戸-C大阪 前半、ドリブルで攻め込む神戸のビジャ(右)=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斎藤雅志)
神戸-C大阪 前半、ボレーシュートを放つ神戸のビジャ=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斎藤雅志)
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神戸-C大阪 前半、ボレーシュートを放つ神戸のビジャ=ノエビアスタジアム神戸(撮影・斎藤雅志)

 サッカーの明治安田J1リーグ第32節最終日の23日、ヴィッセル神戸は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)でセレッソ大阪と対戦し、1-0で競り勝った。神戸はリーグ戦2試合を残し、J1残留を決めた。

 神戸は今年3月以来の先発そろい踏みとなったVIPトリオ(ビジャ、イニエスタ、ポドルスキ)を中心にボールを保持するも、前半は無得点。後半も攻め込み、均衡を破ったのは日本代表FW古橋だった。後半31分、山口の縦パスを受け、今季10点目となる左足シュートをネットに突き刺した。

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