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仙台-神戸 前半、先制ゴールを決める神戸・古橋(左)
仙台-神戸 前半、先制ゴールを決める神戸・古橋(左)

 自陣でボールを奪ってから得点までわずか7秒。前半15分、神戸のカウンターがさく裂した。

 起点はリーグ初出場の右サイドバック桜内だ。左サイドで相手ボールになった瞬間、高い位置から素早く帰陣。背後から足を伸ばして奪うと、拾ったサンペールがロングフィード。抜け出した古橋が絶妙なトラップから左足シュートを放った。

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