スポーツ

  • 印刷
仙台-神戸 前半、先制ゴールを決める神戸・古橋(左)
仙台-神戸 前半、先制ゴールを決める神戸・古橋(左)

 自陣でボールを奪ってから得点までわずか7秒。前半15分、神戸のカウンターがさく裂した。

 起点はリーグ初出場の右サイドバック桜内だ。左サイドで相手ボールになった瞬間、高い位置から素早く帰陣。背後から足を伸ばして奪うと、拾ったサンペールがロングフィード。抜け出した古橋が絶妙なトラップから左足シュートを放った。

この記事は会員記事会員記事です。新聞購読者は会員登録だけで続きをお読みいただけます。

VISSEL ニュース

天気(4月11日)

  • 19℃
  • ---℃
  • 0%

  • 19℃
  • ---℃
  • 0%

  • 21℃
  • ---℃
  • 0%

  • 21℃
  • ---℃
  • 0%

お知らせ