医療

新ひょうごの医療
病気ごとに医療の最前線を取材。
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 片側の目が内側に寄り、左右の視線がずれて物が二重に見える「急性内斜視」。子どもや若い世代を中心に、発症が増加していると言われている。原因として指摘されるのが、スマートフォン(スマホ)やタブレット端末といったデジタル機器の長時間使用だ。大人と比べて若年層では影響が大きく、思春期は親に言い出せず発見が遅れることも。今回の「新・ひょうごの医療」では、若年層の急性内斜視を紹介する。

【からだ】ひょうごの医療0201付「急性内斜
 

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