交差点の中心から横断歩道までの距離が長く、車両が曲がった先で横断者とぶつかる事故が相次いでいる場所があります。神戸市垂水区舞子坂3の西舞子小学校東交差点です。三差路なのに、横断歩道のある場所が離れているため、交差点の規模が大きく、自転車や歩行者を見落としやすくなっているとみられます。